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2015年10月02日

「西部警察 PARTU」 第3話

西部警察 PARTU selection1


西部警察 PartU 1982年〜1983年放送
第3話「生命ある限り」 (1982年6月13日放送)
監督 渡辺 拓也 脚本 大野 武雄
出演 
石原 裕次郎(西部署 捜査課長 小暮 謙三) 
渡 哲也(西部署 捜査課部長 大門 圭介 通称:団長)
三浦 友和(西部署 捜査課 沖田 五郎 通称:オキ)
舘 ひろし(西部署 捜査課 鳩村 英次 通称:ハト)
峰 竜太(西部署 捜査課 平尾 一兵 通称:イッペイ)
井上 昭文(西部署 捜査課 浜 源太郎 通称:ハマさん)
御木 裕(西部署 捜査課 北条 卓 通称:ジョー)
庄司 永建(西部署 捜査課係長 二宮 武士)
登 亜樹子(大門 明子 圭介の妹 保母)

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー) 
誰かが、オキに関する人物をカメラに収めていた。
そして、オキがイッペイと捜査している時に、突然車が走ってきて、イッペイを撃って去って行った。イッペイに対して恨みを持つ人物を洗い出す為、今度はジョーと捜査に出かけたオキ。すると、ジョーが同じように撃たれ重症を負ってしまう。
誰もが大門軍団を狙った犯人だと思っていたが、オキだけは自分が本当のターゲットでないかと推測していた。
案の定、彼ら二人を狙った弾丸は粗悪な鉛を使ったもので、CRSから発射されたものだと判明した。それは、オキが1年前に関わった事件の拳銃と同じ構造だったのだ。
動揺を隠せないオキ。
彼は早速、自分が逮捕した犯人に会いに刑務所へ行った。
そこでの面会は上気を異していたもので、あと少しでその男を殺すような行動を取っていた。
木暮は、オキがここへ来た理由がこの事件にあると確信し極秘で調べてみるのだった。

勝手な感想(自分の思い込み多々) 
オキさんを語るには、この回を語らなければ、ダメでしょというくらい、重要な回。
なのに、なんでキャラクターDVDの中に入っていないのか分からないんだけども。(@_@)

彼が西部署へ来た理由。それは、大門さんが何気にオキに言うセリフで理解出来ると思う。
「限りある命を燃やす為に、来たんじゃないのか!」

それでは、思いっきりネタバレをするので、許してくれ。

何度も出てくるオキのフラッシュバック。
子供とその母親を連れて喫茶店から出てくる彼は、背後から犯人の銃弾を受けてしまうのだ。
母親は即死、子供は助かるが、自分は、鉛の弾丸が脊髄に食い込み、すべての神経が集まったその場所は、容易に手術が出来なかった。
行えば死。
成功しても半身不随はよぎなくされる。
そのままにしておけば、粗悪な鉛の弾丸は、後に鉛毒症を起し、骨髄炎を発症し、死に至る。
その余命は半年・・・。

腰にある傷がむっちゃ痛々しいのだ。
この地点で事情を把握しているのは、大門さんと木暮課長。
二人の心遣いも切ないんだよねえ。

そうそう、この回でした、ハトとオキが一本のギターを一緒に弾いて嬉しそうにしている姿を見れるのは。
プレイベートでも大の仲良しになった舘さんと友和さん。

ハト&オキ、コンビは、また、ハトさんの作品紹介の時にでもしますので、もう少し気長にお待ち下さい。 
posted by takbout=たあぼう at 20:18| 山梨 ☀| Comment(0) | 邦画感想の事 舘ひろし & 西部警察 編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「西部警察 PARTU」 第2話

キャラクターコレクションシリーズ オキ 沖田 五郎


西部警察 PartU 1982年〜1983年放送
第2話「大都会に舞う男」 (1982年6月6日放送)
監督 小澤 啓一 脚本 峯尾 基三
出演 
石原 裕次郎(西部署 捜査課長 小暮 謙三) 
渡 哲也(西部署 捜査課部長 大門 圭介 通称:団長)
三浦 友和(西部署 捜査課 沖田 五郎 通称:オキ)
舘 ひろし(西部署 捜査課 鳩村 英次 通称:ハト)
峰 竜太(西部署 捜査課 平尾 一兵 通称:イッペイ)
井上 昭文(西部署 捜査課 浜 源太郎 通称:ハマさん)
御木 裕(西部署 捜査課 北条 卓 通称:ジョー)
庄司 永建(西部署 捜査課係長 二宮 武士)
登 亜樹子(大門 明子 圭介の妹 保母)

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー) 
ヘリコプターを操縦してくるオキ。
射撃場では、ジョーがイッペイやハトに、オキの経歴を話し始めていた。
S51年に警部補、S55年に27歳で警部。最短のスピード出世!
でも、そんな彼がどうして西部署という、いち所轄に来たのか?
そんな時、銀行強盗が発生する。
だが、犯人達の一人が被弾し、病院に立てこもってしまった。駆けつけた、大門軍団は、人質に取られた患者や医師を救出しようと作戦を立てる事に。
後に、逃走用にヘリを使う事が分かった大門は、オキに、ヘリの操縦士のフリをして、逃走を阻止して欲しいと提案するのだった。

勝手な感想(自分の思い込み多々) 
オープニングのこの射撃場での会話が楽しい。
特に、イッペイさんとハトさんの会話。
絶対、峰さんのアドリブだろうに、それにきちんと(?)答えてる舘さんが律儀で可愛いのだ。

それにしても、ハトさん殴られる回数が多いような?
まあ、殴る回数も多いけども。
だって、人質救出にいって、オキさん達を庇って、殴られていたからさ。あのシーン、今後も何度も見るんだよねえ〜。

そうそう、イッペイさん!
「こんな役ばっか!」と警備員の変装で、撃たれていたのですが、その撃たれたシーンで、オキさんとハマさんに「下島さん!」と呼ばれていたのだ。
実は、これ、峰さんの本名。
脚本家のお遊びだったのか?演出上の意図的な表現だったのか?分かりませんけども・・・。(^◇^;)

それでは、オキさんはと言いますと。
ヘリに乗れるなんて、かっこいい!一人で、奮闘する姿もドキドキしちゃったよ。
なにせ、
フラッシュバックで見せるシーンが切ないのだ。彼が西部署に来た理由のフリがそこにあるのだけども。

実は、この回の次に説明されているのだが、何故かこのDVDには録されてなかったのだ。なので、どうしても見たかったから、収録されている他のDVDを借りて観賞。

次回はそれを紹介いたします。
これ見ないと、オキさんは、語れませんので〜。

posted by takbout=たあぼう at 11:46| 山梨 ☁| Comment(0) | 邦画感想の事 舘ひろし & 西部警察 編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「西部警察 PARTU」 第1話

キャラクターコレクションシリーズ オキ 沖田 五郎


西部警察 PartU 1982年〜1983年放送
第1話「大門軍団・激闘再び ―沖田 登場―」 (1982年5月30日放送)
監督 小澤 啓一 脚本 新井 光
出演 
石原 裕次郎(西部署 捜査課長 小暮 謙三) 
渡 哲也(西部署 捜査課部長 大門 圭介 通称:団長)
三浦 友和(西部署 捜査課 沖田 五郎 通称:オキ)
舘 ひろし(西部署 捜査課 鳩村 英次 通称:ハト)
峰 竜太(西部署 捜査課 平尾 一兵 通称:イッペイ)
井上 昭文(西部署 捜査課 浜 源太郎 通称:ハマさん)
御木 裕(西部署 捜査課 北条 卓 通称:ジョー)
庄司 永建(西部署 捜査課係長 二宮 武士)
登 亜樹子(大門 明子 圭介の妹 保母)

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー) 
平和な日常を送っていた西部署。
しかし、車にニトロを仕掛けたとの犯人からの予告電話が掛かってくる。その後、トラックが爆発し警官が死亡した。捜査に乗り出した大門軍団。
そんな時、木暮の所へ、本庁から西部署に配属になったと沖田五郎がやってくる。何も聞いていなかった木暮は戸惑うばかり。
そして、再びニトロを仕掛けたとの犯人からの脅迫電話が来るのだった。
連絡を受けた大門達は、仕掛けられたバスを止めようと必死になっていたところへ、トラックに乗った男がバスに近づいてくるではないか。
その男がバスを止め爆発は逃れたが、鳩村がその男に詰め寄ると、男は、沖田五郎と名乗り、配属は西部署だと言い切るのだった。

勝手な感想(自分の思い込み多々) 
鳩村さんと行きたい所だが、ちょっと寄り道をして、友和さんが演じたこのキャラクターに行かせてくれ。
舘さんが演じたキャラの次に好きなキャラがこの沖田五郎。
謎を秘めた本庁の元エリート。出世街道まっしぐらだったのに、あえて降格して、所轄の西部署にやって来た人物。
大門軍団に入りたいと願い出た彼は、今まで一匹狼でやってきていたはずだった。

友和さんの出演のきっかけは、渡さんとの日活撮影所での再会だそうで、舘さん同様、半年間どうかな?という感じだったそうだ。
スタッフは、前からオファーしたかった人物だったんだと。

それまでの友和さんの役のイメージは、
個人的に、ソフトな優しい感じが多かった気がする。こんなに男臭い野性的な感じはなかった気がする。
まあ、「赤いシリーズ」をガチで見てた訳ではないからあまり強くも言えないけども。
エリートという雰囲気は、納得もの。いろんな事に精通している点も。
トレンチコートも似合ってたし、なんかちょっと今までの番組の感じを変えてくれたキャラになった。

そうそう、
あのヘリからのはしごのシーンは、ご本人がスタントなしで演じているんですと。
オキ同様、友和さんも命知らずだったかな?(@_@)
posted by takbout=たあぼう at 09:23| 山梨 ☁| Comment(0) | 邦画感想の事 舘ひろし & 西部警察 編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月01日

「真夜中の挑戦 皮ジャン反抗族」



1978年 東映作品 82分
監督 長谷川安春
出演 舘ひろし 夏樹陽子 ン森下愛 加藤大樹 内田裕也 他

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
花屋で1本の白バラを買い、スーパーの食品売り場でレモンを1個カゴに入れ、そのままレジに来る、皮ジャンの男。彼は、レジ係の女の子にそのバラをわたし、レモンを買って去って行った。
今夜もディスコ、カンタベリーハウスは、若者に大盛況。
そん中、女性グループが現れ、一人の男性にカミソリで顔を切りつけた!リーダーの女が、自分の仲間の一人が彼に傷つけられた仕返しだというのだ。
そこへ、割って入ったのが、あの皮ジャンの男。
なんとかその場は収まり、常連客で女王格のメグは俄然、彼に興味を持つのだが・・・。
一方、その男シンジは、店からの帰り、さっきの女グループの彼氏どもに暴行を受けて帰路に付いていた。
昼間は車の修理工場で働いているシンジ。
工場の跡継ぎでもある中学生の息子に好かれ、バイクの乗り方を内緒で教えていた。
そんなある日。
シンジは路上で具合が悪そうにしている、あのスーパーのレジ係の女の子を見かけ声を掛けた。彼女は、妊娠してしまい、相手の男はその事を知って去ってしまったというのだ。
シンジは、彼女をそのままに出来ず、頼みを聞き入れ、産婦人科へ一緒に行くのだった。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
舘さんの初主演映画。
なんと!金持ちのぼんぼんじゃなかったよ〜。(@_@) 
心優しい苦労人のライダーでした。
姿形は、まんま「西部警察」のタツ!!まあ、ドラマに出演する前だから、これが、あのタツのスタイルになったのかもしれませんが・・・。(~_~;)

内容は、どっかで聞いたような話。

中坊にバイクの乗り方を教えた地点から、ましてや、誰かの女みたいな人と、ベッドを共にした地点で、絶対なんかに巻き込まれると確信。
案の定、変化球でしたが、そっち方向で巻き込まれておりました。(――;)

ラストシーン。
思わず、「太陽にほえろ!」でのある方の殉職シーンを思いだしたのは、自分だけかな?
(いや〜お古い話で・・・)

それでは、
主役だよ!主役のシンジ事、舘さんはと言いますと。
きゃ〜初めて見たかも?
ラブシーンというか、キスシーンというか、ベッドシーン。
濡れ場演じてたんですなあ。
え?今まで見なかっただけ?
え?記憶から消し去ってただけだった?
夢中で追いかけてた頃に見てたら、大ショックだったろうなあ〜。今は、冷静に見れますが、でも、ちびっとびっくりでした。
あの上半身裸で、たばこ吸ってた姿は、むっちゃ格好良かったなあ〜。
でも、踊りは・・・。(~_~;) 
カウントが見え隠れしたような?
あ、でも歌手だからねえって、訳の分からない事を言ってますが、
自分は、『でぃすこ』世代ではないので、そこらへん、上手いんだかなんだか分からないのだ。
『でぃすこ』と言えば、映画「サタデーナイト・フィーバー」のイメージが強いから、なにやってんの?と思ってしまったのだ。
外国と国産の違いなんだろうけども。

「俺の方から世間にそっぽを向いたんだ。(理由なき挑戦)」
当時のサブタイトル読むだけで時代を感じ笑えちゃう。 

さて、西部警察へ戻ろうっと。 

posted by takbout=たあぼう at 12:04| 山梨 ☁| Comment(0) | 邦画感想の事 舘ひろし編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月29日

「西部警察」 第30話

キャラクターコレクションシリーズ タツ 巽 総太カ


西部警察 PartT 1979年〜1982年放送
第30話「絶命・炎のハーレー」 (1980年5月4日放送)
監督 澤田 幸弘 脚本 峯尾 基三
出演 
石原 裕次郎(西部署 捜査課長 小暮 謙三) 
渡 哲也(西部署 捜査課部長 大門 圭介 通称:団長)
寺尾 聡(西部署 捜査課 松田 猛 通称:リキ)
舘 ひろし(西部署 捜査課 巽 総太カ 通称:タツ)
苅谷 俊介(西部署 捜査課 源田 浩史 通称:ゲン)
藤岡 重慶(西部署 捜査課 谷 大作 通称:タニさん)
五代 高之(西部署 捜査課 金子 仁 通称:ジン)
庄司 永建(西部署 捜査課係長 二宮 武士)
古手川 祐子(大門 明子 圭介の妹 漫画家)

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー 注意:ラストまで掲載) 
夜勤のタツとリキは、連絡を受け、あるアパートに来ていた。近所の人間が、爆弾を作っているのでは?というのだ。
さっそく中を覗くと、男が爆弾を製造していた。署に連絡をしようと言うリキに対し、一人きりだからとタツが押し切り逮捕に乗り込む。だが、もう一人が現れ、タツを庇ってリキが被弾してしまった。
重体で意識が戻らないリキ。
心配なタツは捜査どころではない。
だが、爆弾の犠牲者が出た以上、犯人逮捕が優先だとし、大門はタツを捜査に駆り立てるのだった。
やがて、銀行強盗で服役していた男が、逮捕時に弟を殺された恨みを晴らす為に関係者を狙っていると分かる。そして、最後のダーゲットが、彼らを裏切った男だと判明した。
その男は今、幼稚園バスの運転手をしている。
早速、大門軍団は、その男と幼稚園バスを追うのだった。
タツは、バスを発見するも、犯人の車に邪魔され、通行人を庇い激しく転倒してしまう。
それでも、バスの運転手に声をかけ、中で爆弾を探してもらっている間、ふと倒れた目線の先に爆弾を発見するのだが、何故かバスの下には潜り込めなかった。ハーレーのミラーが自分の腹部に刺さっていたからだ。
なんとか、抜き、爆弾の取り外しに掛かるタツ。
程なく、大門も駆けつけ、幼児の救出は上手くいった。取り外しも成功するが、爆弾の捨て場所がない!
空き地を発見し、投げるよう即する大門。
タツが投げた爆弾は近くで爆発し、爆風で吹っ飛ばされた彼は瀕死な状態に陥ってしまう。
駆けつけた大門の腕の中でリキを案じ、必死に生きようとするタツ。
大門もゲン達と共に、なんとか助けようとするが、その願いはむなしく、タツは息を引き取ってしまう。
皆が悲しむ中、リキの意識は戻る。
責めて最後にリキが助かった事を伝えたかったと悔やむ木暮だった。

勝手な感想(自分の思い込み多々) 
タツの最後なので、長文です
呆れて、お付き合い下さい。(^◇^;)

結果はわかりきっているのに、何度見ても泣けてしまうタツの殉職シーン。
初めてこの放送を見たときは、ショックすぎて、しばらく落ち込んでいたのを覚えている。幼稚園バスを見る度に、思いだして切なくなってたっけなあ〜。(変わった少女だわ〜) 
それに、当時の感想をノートの1ページに書いて切り取ってあり、黄ばんだその紙も未だに持っているのだ。
かなり自分では詳しく書いたつもりだったが、アバウトな内容になっていた。
(見せたいが、字が下手すぎて他人様にはお見せ出来ません。)

写真集の中のDVDで話していたが、あのミラーは、当初台本にはなく、監督さんの思いつきだったそうだ。
何しろ舘さん、
半年という契約でスケジュールが詰まっていた為に、どうしてもこの時に番組を去らなければならなかったのだと。
殉職シーンは、キャラクターのイメージで、スタッフさんや皆で話し合って考え出したもの。
舘さん曰く、「セリフの中の寒いの一言に思いを込めた」んだって。

そうそう、
霊安室で、皆がタツの死を忍ぶシーンが涙を誘うのだ。悲しげに出て行く面々。
最後まで、タツの側にいて、赤い眼をして、涙を流している大門さん。
あの大門さんの表情を見ると、こっちも涙が自然とたまってきちゃう。(>_<)
「死を悼む」
ドンパチ激しいアクションをしながらも、そんなメッセージをちゃんと伝えていたからこそ、未だに自分の心に残っているドラマなんだとつくづく見直して思ったよ。

やんちゃなガキんちょのタツ。
協調性があるんだかないんだかの彼だが、なんか彼なら許せちゃう、そんな魅力を持った人物だった。
それは、演じている舘さんの魅力でもあるのかも?

この頃は、まだ、だんでぃ〜には程遠い。(^◇^;) 
不良少年の要素が全面に出ている時期。

次のキャラクターコレクションでは、きっと、紳士的になっているはず。

あ、でも、まだだったかな?
posted by takbout=たあぼう at 21:41| 山梨 ☀| Comment(0) | 邦画感想の事 舘ひろし & 西部警察 編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする