<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
>

<channel rdf:about="http://takbout.seesaa.net/">
<title>独りよがりな日記 （Ein Selbstgerecht  Tagebuch ）</title>
<link>http://takbout.seesaa.net/</link>
<description>基本映画マニアのくっだらない独りよがりの独り言を恥ずかしながら見せちゃう日記。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.seesaa.jp/" />
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://takbout.seesaa.net/article/130574388.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takbout.seesaa.net/article/130573751.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takbout.seesaa.net/article/129252905.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=234427&amp;sid=takbout&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E9%8A%80%E9%AD%82%E6%98%A0%E7%94%BB%E5%8C%96&amp;hid=35" />
<rdf:li rdf:resource="http://takbout.seesaa.net/article/59597075.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takbout.seesaa.net/article/128101536.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=234427&amp;sid=takbout&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E5%B0%8F%E5%85%AC%E5%A5%B3%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%A9&amp;hid=35" />
<rdf:li rdf:resource="http://takbout.seesaa.net/article/127854275.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takbout.seesaa.net/article/127735536.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takbout.seesaa.net/article/125990195.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takbout.seesaa.net/article/123873350.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takbout.seesaa.net/article/123545911.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takbout.seesaa.net/article/123288991.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takbout.seesaa.net/article/122781683.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takbout.seesaa.net/article/21651401.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takbout.seesaa.net/article/122156211.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://takbout.seesaa.net/article/118739512.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://takbout.seesaa.net/article/130574388.html">
<link>http://takbout.seesaa.net/article/130574388.html</link>
<title>今年も行って来ましたぞ！ 2日目。</title>
<description>「ドイツ映画祭2009」へ今年も行ってきた。それも2日間。 そして、２日目。見る映画は「Soul Kitchen」 （感想日記はこちら）昨日と同じバスで出発。順調に予定通り到着し、1時間ほど映画館で暇を潰した。そして、上映。昨日の席はむっちゃ正面で快適な場所だったが、今回はスクリーンより左側で、ちょっと横目に画面を見る形だった。だが、それが幸いだった。昨年も言ったが、特別なフィルムなので、下に英語字幕。右横に日本語字幕が付くのだ。ちょうど目線の一番先が日本語字幕だったので、字...</description>
<dc:subject>独り日記の事</dc:subject>
<dc:creator>takbout＝たあぼう</dc:creator>
<dc:date>2009-10-18T13:32:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
「ドイツ映画祭2009」へ今年も行ってきた。それも2日間。 <br /><br />そして、２日目。<br /><br />見る映画は<br /><strong><span style="color:#0000FF;">「Soul Kitchen」</span></strong>　（<a href="http://blog.goo.ne.jp/takbout/e/b26aeb70d30c8c80fc92187c4ec2ff13" target="_blank">感想日記はこちら</a>）<br /><a href="http://takbout.up.seesaa.net/image/4aa5ffd03a417.jpg" target="_blank"><img src="http://takbout.up.seesaa.net/image/4aa5ffd03a417-thumbnail2.jpg" width="106" height="150" border="0" align="" alt="4aa5ffd03a417.jpg" onclick="location.href = 'http://takbout.seesaa.net/upload/detail/image/4aa5ffd03a417-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />昨日と同じバスで出発。<br />順調に予定通り到着し、1時間ほど映画館で暇を潰した。<br />そして、上映。<br /><br />昨日の席はむっちゃ正面で快適な場所だったが、今回はスクリーンより左側で、ちょっと横目に画面を見る形だった。<br />だが、それが幸いだった。<br />昨年も言ったが、特別なフィルムなので、下に英語字幕。右横に日本語字幕が付くのだ。<br /><br />ちょうど目線の一番先が日本語字幕だったので、字幕を読みながらでも画面全体が見れるという状況が自然と出来て、下に写し出される英語字幕が気にならず、集中して見れたのだ。<br />だが、途中で何故か咳が出て、またもや隣席の方に迷惑をかけた。<br />（その節はすみません）<br />水を持参してたので、すぐには収まったのだけど。<br /><br />上映前と後には、<br />主演俳優の<strong><span style="color:#0000FF;">Adam Bousdoukos（アダム・ボウスドウコス）</span></strong>さんと<br /><a href="http://takbout.up.seesaa.net/image/18016.jpg" target="_blank"><img src="http://takbout.up.seesaa.net/image/18016-thumbnail2.jpg" width="108" height="150" border="0" align="" alt="18016.jpg" onclick="location.href = 'http://takbout.seesaa.net/upload/detail/image/18016-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />プロデューサーで音楽も担当していたKlaus Maeck（クラウス・メック）さんが登場した。<br /><br />「朝早くからこんなにたくさんの人が見に来てくれてとても嬉しいです。」とドイツ語で挨拶していた。<br />（通訳さんがいますので、ドイツ語が皆無な自分でも大丈夫だったのだ）<br /><br />上映後の質問コーナーは、ミーハーな質問はなく、真剣な事ばかり。<br />（ちょっとネタバレも含みます）<br /><br />質問<br />「主人公の恋人が上海へ仕事の為に出張しますが、ドイツと中国の関係を何か訴えているのでしょうか？」<br />答え<br />「現代のドイツビジネスでよく取引先として登場するので、それを表しただけで深い意味合いはありません」<br /><br />個人的にはそりゃそうだろうよ～と思ったのだった。<br />質問がずれてる気がしたのは自分だけか？<br /><br /><br />質問<br />「モニカ・ブレイブトロイさん（主人公の恋人の祖母役）が今年亡くなっているが、葬式のシーンがあったのは、その為か？」<br />答え<br />「最初から脚本にあったシーンで、別に亡くなったから追加したのではない。逆に、そのシーンをカットするかとの問題になった。（映画の中で笑いを誘うシーンだったので）息子のモーリッツ・ブレイブトロイ（主人公の弟役）さんにも相談した結果、「彼女は女優さんだしユーモアのある人だったので、そのまま残して下さい。」との結論からそのシーンはカットしなかった」<br /><br />モニカさんが亡くなった事を知らなかった、ich。<br />その時は病気でというのを聞いたが、ガンで5月に亡くなっていたのだ。最後の遺作となったそうだ。モーリッツ君とも最後の共演だったのだと。（絡みは殆どありませんが）<br /><br /><br />質問<br />「ドイツでの映画制作は（資金）は厳しいですか？」<br />答え<br />「厳しいです。資金を出してくれる制度が整っているとはいえ、申請が増える中、それを許可してくれる事が、難しくなっている。有名な監督ならばいいが、無名だとどうしても資金が集まらない。」<br /><br />そうかあ、どこも厳しいよねえ～と思ったら、<br />主演俳優のAdam Bousdoukosさんがいいこと言ったのだ。<br /><span style="color:#000098;">「お金も大切だが、一番大切なのは、よい脚本に、よいアイディア、それに、映画を好きだという情熱だと思う。僕はそう願っている」</span><br />と言ってくれたのだ。<br />彼自身今回の映画の脚本を書いているのだ。<br />監督が無名の時代からの友人だから、ここまで来た経緯も知っている。<br />そんな事からこんな言葉が出たのだと思うのだけど、<br /><strong><span style="color:#CB0098;">映画が好きな自分にはスッゴク嬉しい言葉だった。</span></strong><br /><br />15分の質問コーナーも終わり、会場を出ていくと。<br />まだ、出口で、<br />Adam Bousdoukos（アダム・ボウスドウコス）さんとKlaus Maeck（クラウス・メック）さんがファンにサインをしていた。<br /><br />映画を見るまでは、失礼ながら、彼の事は知らなかったし、ゲストとして来る事は知ってても、もらうかどうか迷っていた、ich。<br />だけど<br />映画がスッゴク良かったのと、質問の言葉に感動したのと、ミーハー心が動いたので、サインをもらう列並んだのだ。<br /><br />順番が来た。<br />いつもながら、ペンとパンフレットを渡しながら、「Bitte」と告げた。<br />彼は「映画は好きですか？」と英語で話かけて来た。<br />びっくりしたのと、英語かよ～と、ドイツ語しゃべってくれよ～との思いが入り交じり答がすぐに出てこなかったのだ。<br />今思えば、思いっきり日本語で「はい！」言えば良かったのにと思っているが。(^◇^;)<br />考えたあげくに出て来た言葉が「Kino」「Lliebe」だった。<br />「Kino」は通じたらしいが、（あ～映画ねぇ～みたいに、通じたらしい返事をもらったが）後は通じたのかは不明。<br />（後でじっくりサインをも見たら、ハートマークが書かれていた。お茶目な人だ～）<br /><br />最後に、「Danke sch&ouml;n」と言ったら、同じに返してくれた。<br />そして、「Tschues!」と言ってくれたのだ！<br />わ～い！！ゼミルと同じ言葉だ～と感激しまくりましたが、<br />答え方がわからず、にっこり会釈でその場を去った自分。<br /><br />冷静に考えればいくつも言葉は思い浮かぶのに、とっさに出てこないこの能力。<br /><br />アタライに会うまでには練習しておかないと～なんて思ったのは言うまでもない。<br />（会える確立はゼロに近いのに）<br /><br /><strong>すっごく気さくでいい人だった。</strong><br />もうちょっとスリムで、長髪をどうにかしてくれたら、好みのタイプなんだけどねえ～。<br />でも、今後彼の出演作品は見たい気がしたのだ。<br />（「太陽に恋して」には出演しているらしいが、もう一度見ないと思い出せない）<br /><br />今回もモーリッツ君が見たくて見に行ったのに、サインは共演者の彼。<br />本命に会える日は、きっと程遠い・・・。（爆）<br /><br /><br /><strong><span style="color:#CB0000;">出来たら来年も映画祭に行きたいなあ～。</span></strong><br />資金難で大変らしいけど、是非ともお願いしたい。<br /><br />旬のドイツ映画が見れるのはこの時だけなのだから～。<br /><br /><strong>主催者様には大変感謝しています。</strong><br />いろいろアンケートに書いてしまったけど、<br />こんな田舎から行っている人間もいるのだと分かってくれたら、これ幸いです。<br /><br />いや～楽しい2日間だったぜ！(^O^)v<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takbout.seesaa.net/article/130573751.html">
<link>http://takbout.seesaa.net/article/130573751.html</link>
<title>今年も行って来ましたぞ！</title>
<description>「ドイツ映画祭2009」へ今年も行ってきた。それも2日間。まずは、1日目。見る映画は「ドイツ2009 １３人の作家による短編」 （感想日記はこちら）朝1番の高速バスに乗り込み、いざ会場のある新宿へ。予定では、上映時間より1時間早く到着する予定が、事故渋滞だったのか自然渋滞だったのか（道中爆睡してたので、不明）定かでないが、1時間も遅れて到着。ぎょえ～！！と猛ダッシュ！！で映画館へ。すでにチケットは購入済みだったので、必死に会場入口へ。ぎりぎりのぎりぎりでやっと席につき、上映が...</description>
<dc:subject>独り日記の事</dc:subject>
<dc:creator>takbout＝たあぼう</dc:creator>
<dc:date>2009-10-18T13:16:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
「ドイツ映画祭2009」へ今年も行ってきた。それも2日間。<br /><br />まずは、1日目。<br /><br />見る映画は<br /><strong>「ドイツ2009　１３人の作家による短編」</strong>　（<a href="http://blog.goo.ne.jp/takbout/e/197f72c494e1e310d8f8ade3b0839352" target="_blank">感想日記はこちら</a>）<br /><a href="http://takbout.up.seesaa.net/image/49936a725c164.jpg" target="_blank"><img src="http://takbout.up.seesaa.net/image/49936a725c164-thumbnail2.jpg" width="107" height="150" border="0" align="" alt="49936a725c164.jpg" onclick="location.href = 'http://takbout.seesaa.net/upload/detail/image/49936a725c164-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br /><br />朝1番の高速バスに乗り込み、いざ会場のある新宿へ。<br /><br />予定では、上映時間より1時間早く到着する予定が、事故渋滞だったのか自然渋滞だったのか（道中爆睡してたので、不明）定かでないが、<br /><strong><span style="color:#FF0000;">1時間も遅れて到着。</span></strong><br /><strong>ぎょえ～！！</strong>と猛ダッシュ！！で映画館へ。<br />すでにチケットは購入済みだったので、必死に会場入口へ。<br /><br />ぎりぎりのぎりぎりでやっと席につき、上映が開始された。<br /><br />だけど、ぜぇはぁ、ぜぇはぁ、してた上に、飲物を忘れたから、げほげほしていた、ich。<br />落ち着くまでには、そうとう隣席の人には迷惑だったかも？<br />（その節すみませんでした）<br /><br />そんな状態で2時間の映画を見たら、前半集中出来なかったのだろうが、幸いにも短編だったので、短い集中力で、時折の休息が個人的にはありがたかった。<br />もし、間に合わなかったら、短編だから、次が始まる合間に入れてもらおうと思っていたのだ。<br />最低でもベンノ・フユルマン主演でトム・ティクバ監督の1本だけでも見れたらこれ幸いと。<br /><strong><span style="color:#0000FF;">タイトル「出張」</span></strong><br /><a href="http://takbout.up.seesaa.net/image/photo15.jpg" target="_blank"><img src="http://takbout.up.seesaa.net/image/photo15-thumbnail2.jpg" width="150" height="98" border="0" align="" alt="photo15.jpg" onclick="location.href = 'http://takbout.seesaa.net/upload/detail/image/photo15-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />しかし、最初から見れたので、嬉しかった。<br />そして、<br /><strong><span style="color:#FF00FF;">嬉しい事がもう一つ。</span></strong><br /><br />上映後、一番会いたかった人に会えたからだ。<br /><br />それは、「コブラ11」が日本版になったときに、最初に翻訳（字幕）を付けて下さった方にお会い出来た事だった。<br />いろんな事情で当日は会えないとおっしゃっていたのに、時間を作って下さって、次回の上映作品までの間にお会いすることが出来たのだ！<br />いや～嬉しかったぞ～。<br /><br />二人で話は盛り上がり、<br />「ディープなお話が出来て楽しかったです」と言われ、大感激。<br />いや～タダのマニアなだけですが・・・。(^◇^;)<br />「また、会いましょう」と嬉しい言葉を頂いて、<br />一路、デパートへ。<br /><br />友人のブログで書かれていたマカロンを購入。（友人の記事は<a href="http://mametobi.seesaa.net/article/127341739.html" target="_blank">こちら</a>）<br /><br />嬉しくって、帰ってすぐ食べたら、「む？」な味だった。<br />家族にも不評であれ？と疑問がよぎった。間違ったかな？お店・・・。<br /><br />で、<br />よ～く考えたら、保冷剤を入れた事を思いだし、<br />あ～！！と気がついた！<br /><strong><span style="color:#FF0000;">冷たくないとおいしくないお菓子だったのだ。</span></strong><br />なので、冷蔵庫に入れ、次の日に食<strong>べたらおいしかったぞ！</strong><br />いや～音楽聞きながら購入するもんじゃないね。<br />きっと店員さんが説明してくれたのに、聞こえてなかったんだよね～自分と大反省。<br /><br />やっぱり、買い付けない物を買ったりしちゃ～ダメだね。<br />食べ物関係にはむっちゃうとい自分だし、興味がないのだからと、つくづく実感したのだった。<br /><br />次の日に続く・・・<br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takbout.seesaa.net/article/129252905.html">
<link>http://takbout.seesaa.net/article/129252905.html</link>
<title>お気に入りに追加の曲</title>
<description>第14シリーズの「コブラ11」（現在ドイツで放送中）で、200回記念のスペシャルに使われていた曲をまたしても探ししていた、ich。（↑前々回のシリーズ）1話の中にすべて、同じグループの曲を使っていたとわかりました。 そのグループ名は「nickelback」（ニッケルバック）という、カナダのロックグループ。（彼らのファンの方ごめんなさい。音楽には本当にうといんです） ホームページはこちら↓ http://www.nickelback.com/ 気がついたら、このグループは、自分...</description>
<dc:subject>好きな音楽のこ事</dc:subject>
<dc:creator>takbout＝たあぼう</dc:creator>
<dc:date>2009-10-01T13:27:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://blog.goo.ne.jp/takbout/e/ab4f820e27a5ab7ebd09bcf654151d01" target="_blank">第14シリーズ</a>の「コブラ11」（現在ドイツで放送中）で、200回記念のスペシャルに使われていた曲をまたしても探ししていた、ich。<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takbout-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002F5G7C8&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />（↑前々回のシリーズ）<br /><br />1話の中にすべて、同じグループの曲を使っていたとわかりました。 <br />そのグループ名は<br /><strong><span style="color:#0000FF;">「nickelback」（ニッケルバック）</span></strong><br />という、カナダのロックグループ。<br />（彼らのファンの方ごめんなさい。音楽には本当にうといんです） <br /><br />ホームページはこちら↓ <br /><a href="http://www.nickelback.com/" target="_blank">http://www.nickelback.com/</a> <br /><br />気がついたら、このグループは、自分が最近購入した「トランスフォーマー/リベンジ」のサントラに楽曲を提供しているグループでした。 <br />サントラを聞きながら、むっちゃ気に入っていた１曲だったので、なんだか嬉しかったです。 <br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takbout-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B0029S98M2&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br /><br /><br />ドラマの何処で流れていたかというと。 <br />先ずはこの曲。<br /><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"url":"http://www.youtube.com/watch?feature=youtube_gdata&v=K-SbjCN8oIQ","width":320,"height":240};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br /><br />オープニングのこのシーンで使われていました。<br /><a href="http://takbout.up.seesaa.net/image/400_100026497.jpg" target="_blank"><img src="http://takbout.up.seesaa.net/image/400_100026497-thumbnail2.jpg" width="150" height="100" border="0" align="" alt="400_100026497.jpg" onclick="location.href = 'http://takbout.seesaa.net/upload/detail/image/400_100026497-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />ゼミルがまたもやパパになると（第二子目）嬉しそうに告白したっけ！<br /><br /><br />次はこの曲。<br /><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"url":"http://www.youtube.com/watch?feature=youtube_gdata&v=W7LlH_X8p5s","width":320,"height":240};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br /><br />こちらも冒頭のアクションシーンで使われていました。<br /><a href="http://takbout.up.seesaa.net/image/400_100026502.jpg" target="_blank"><img src="http://takbout.up.seesaa.net/image/400_100026502-thumbnail2.jpg" width="150" height="90" border="0" align="" alt="400_100026502.jpg" onclick="location.href = 'http://takbout.seesaa.net/upload/detail/image/400_100026502-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />ゼミルがアウトバーンに帰ってきたよ～とはしゃいでたっけ！<br /><br /><br />最後にこの曲。<br /><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"url":"http://www.youtube.com/watch?feature=youtube_gdata&v=chKFqs_MbpY","width":320,"height":240};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br /><span style="color:#FF0000;">一番欲しかったのが、この曲だったのです。</span><br />二人が車の中で、死を覚悟するシーンで使われていました。 <br />ゼミルがアンドレアへ思いを込めて結婚指輪にキスしたっけ！<br /><br />と。 <br />YouTubeで楽曲や映像を捜していたら、あれまあ、気がついちゃいましたよ、<br />おまけのもう一曲。<br /><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"url":"http://www.youtube.com/watch?feature=youtube_gdata&v=-3b4wJKiIRM","width":320,"height":240};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br />前シリーズでベンが初めて出勤するシーンで彼が聞いていた曲で使われていました。 <br />ゼミルがベンに向かって、怒鳴っていたっけ！<br /><br />すべてiTuneで1曲づつ購入しましたが、近いうちにアルバムを購入したいなあ～と思っている所です。<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takbout-22&o=9&p=12&l=st1&mode=music-jp&search=Nickelback%20&fc1=000000&lt1=&lc1=3366FF&bg1=FFFFFF&f=ifr" marginwidth="0" marginheight="0" width="300" height="250" border="0" frameborder="0" style="border:none;" scrolling="no"></iframe><br /><br /><br />このグループはよく映画などに楽曲を提供しているようです。<br />そういう関係ってなにか特別に契約とかがあるんですかね。<br />これからも、使われるか注意して聞いてみよっと。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=234427&amp;sid=takbout&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E9%8A%80%E9%AD%82%E6%98%A0%E7%94%BB%E5%8C%96&amp;hid=35">
<link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=234427&amp;sid=takbout&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E9%8A%80%E9%AD%82%E6%98%A0%E7%94%BB%E5%8C%96&amp;hid=35</link>
<title>[PR]注目のキーワード「銀魂映画化」</title>
<description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=234427&sid=takbout&tid=seesaa_hotspot&k=%E6%98%A0%E7%94%BB%E5%8C%96&hid=35">映画化</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=234427&sid=takbout&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%97%20%E9%8A%80%E9%AD%82%E6%98%A0%E7%94%BB%E5%8C%96&hid=35">ジャンプ 銀魂映画化</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=234427&sid=takbout&tid=seesaa_hotspot&k=%E6%B1%BA%E5%AE%9A%20%E9%8A%80%E9%AD%82%E6%98%A0%E7%94%BB%E5%8C%96&hid=35">決定 銀魂映画化</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=234427&sid=takbout&tid=seesaa_hotspot&k=%E9%8A%80%E9%AD%82&hid=35">銀魂</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=234427&sid=takbout&tid=seesaa_hotspot&k=%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AA%20%E9%8A%80%E9%AD%82%E6%98%A0%E7%94%BB%E5%8C%96&hid=35">本当な 銀魂映画化</a>
]]></description>
<dc:date>2009-10-01T13:27:53+09:00</dc:date>
<dc:creator>ads by Seesaa</dc:creator>
</item>
<item rdf:about="http://takbout.seesaa.net/article/59597075.html">
<link>http://takbout.seesaa.net/article/59597075.html</link>
<title>注目したい俳優</title>
<description>改めまして、俳優陣を整理してみました。以前、引っかかる俳優人という事で数名紹介させていただいたが、今回はそれを改めてまとめて掲載する事にした。（男優のみ）『初回掲載 2007.10月』映画を見ていて、なんとなく引っかかる俳優の名前をすべてピックアップ！今から、気にかけようかな？と思わせる面々なのだ。これから一気に好きな俳優になるのか？そのまま知らないうちに消え去るのか？結局の所惚れっぽく、飽きっぽい、meinの気持ち次第なんですけども。（爆）H21.9月現在１：アーロン・エッ...</description>
<dc:subject>好きな俳優の事</dc:subject>
<dc:creator>takbout＝たあぼう</dc:creator>
<dc:date>2009-09-26T10:20:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
改めまして、俳優陣を整理してみました。<br /><br />以前、引っかかる俳優人という事で数名紹介させていただいたが、今回はそれを改めてまとめて掲載する事にした。（男優のみ）<br />『初回掲載　2007.10月』<br /><br />映画を見ていて、なんとなく引っかかる俳優の名前をすべてピックアップ！<br />今から、気にかけようかな？と思わせる面々なのだ。<br />これから一気に好きな俳優になるのか？<br />そのまま知らないうちに消え去るのか？<br /><br />結局の所<br />惚れっぽく、飽きっぽい、meinの気持ち次第なんですけども。（爆）<br /><br /><strong><span style="font-size:large;">H21.9月現在</span></strong><br /><br /><del>１：<strong>アーロン・エッカート</strong>　Aaron Eckhart <br />（印象を残した作品：映画「幸せのレシピ」副料理長役）<span style="color:#FF65FF;">2007昇格</span></del><br /><br /><del>２：<strong>アンソニー・エドワード</strong>　Anthony Edwards<br />（印象を残した作品：TVドラマ「ER」グリーン先生役）<span style="color:#003200;">2009降格</span></del><br /><br /><del>３：<strong>キウェテル・イジョフォー</strong>　Chiwetel Ejiofor<br />（印象を残した作品：映画「キンキブーツ」おかま役））<span style="color:#003200;">2009降格</span></del><br /><br />４：<strong>ゲイリー・オールドマン</strong>　Gary Oldman<br />（印象を残した作品：映画「レオン」悪徳警官役）<br /><br />５：<strong>ジェイソン・フレミング</strong>　Jason Flemyng<br />（印象を残した作品：映画「ロック・ストック～」仲間役）<br /><br /><del>６：<strong>ジェームズ・ピュアフォイ</strong>　James Purefoy<br />（印象を残した作品：映画「ロック・ユー」王子様役））<span style="color:#003200;">2009降格</span></del><br /><br />７：<strong>ジョージ・クルーニー</strong>　George Clooney<br />（印象を残した作品：TVドラマ「ER」ロス先生役）<br /><br />８：<strong>ショーン・パートウィー</strong>　Sean Pertwee<br />（印象を残した作品：映画「ケミカル５１」警察官役）<br /><br />９：<strong>ジョシュ・デゥアメル</strong>　Josh Duhamel<br />（印象を残した作品：映画「トランスフォーマー」軍人役）<br /><br />１０：<strong>スティーブン・ウォーターズ</strong>　Stephen Walters<br />（印象を残した作品：映画「ケミカ51」悪ガキ役）<br /><br /><del>１１：<strong>セバスチャン・コッホ</strong>　Sebastian Koch<br />（印象を残した作品：映画「飛ぶ教室」先生の親友役）</del><br /><br /><del>１２：<strong>ダグレー・スコット</strong>　Dougray Scott<br />（印象を残した作品：映画「ツイン・タウン」悪徳警官役）<span style="color:#650098;">2009昇格</span></del><br /><br />１３：<strong>デヴィッド・テナント</strong>　David Tennant<br />（印象を残した作品：TVドラマ「ドクター・フー」10代目ドクター役）<br /><br />１４：<strong>ノア・ワイリー</strong>　Noah Wyle<br />（印象を残した作品：TVドラマ「ER」カーター先生役）　<br /><br />１５：<strong>ポール・べタニー</strong>　Paul Bettany<br />（印象を残した作品：映画「ウィンブルドン」主人公役）<br /><br /><del>１６：<strong>マーティン・ファイフェル</strong>　Martin Feifel<br />（印象を残した作品：映画「レボルーション６」ホッテ役））<span style="color:#003200;">2009降格</span></del><br /><br />１７：<strong>ラルフ・ハーフォース</strong>　Ralph Herforth<br />（印象を残した作品：TV「ブレイジング・パーク」相棒役）<br /><br /><del>１８：<strong>レイ・ウィンスト</strong>　Ray Winstone<br />（印象を残した作品：映画「フェイス」裏切り者役））<span style="color:#003200;">2009降格</span></del><br /><br /><del>１９：<strong>レイ・スティーヴンソン</strong>　Ray Stevenson<br />（印象を残した作品：TVドラマ「ROME」兵士役）</del><br /><br />２０：<strong>マーク・ハーモン</strong>　Mark Harmon　<br />（印象を残した作品：TVドラマ「NCIS」のギブス役）<br /><br />２１：<strong>ユーゲン・フォーゲル</strong>　J&uuml;rgen Vogel　<br />（印象を残した作品：映画「エーミールと探偵たち」の詐欺師役）<br /><br /><del>２２：<strong>クリスチャン・オリバー</strong>　Christian Oliver<br />（印象を残した作品：ドラマ「アウトバーン・スピード」のヤン役））<span style="color:#FF65FF;">2008昇格</span></del><br /><br /><del>２３：<strong>スフェン・マルティネク</strong>　Sven Martinek<br />（印象を残した作品：ドラマ「ザ・クラウン」のマックス役）<span style="color:#650098;">2009昇格</span></del><br /><br />２４：<strong>トーマス・アンツェンホファー</strong>　Thomas Anzenhofer<br />（印象を残した作品：ドラマ「ザ・クラウン」のドブス役）<br /><br />２５：<strong>マティアス・ケーベルリン</strong>　Matthias Koeberlin<br />（印象を残した作品：ドラマ「サイン・オブ・ゴット」のステファン役）<br /><br /><del>２６：<strong>ジョン・シム</strong>　John Simm<br />（印象を残した作品：ドラマ「ステート・オブ・プレイ　陰謀の構図」のカル役）<span style="color:#FF00FF;">2008昇格</span></del><br /><br />２７：<strong>ベン・チャップリン</strong>　Ben Chaplin<br />（印象を残した作品：映画「ウォーターホース」のルイス役）<br /><br /><del>２８：<strong>ジェームズ・マカヴォイ</strong>　James McAvoy<br />（印象を残した作品：映画「ペネロペ」のマックス役）<span style="color:#650098;">2009昇格</span></del><br /><br />２９：<strong>アントン・イェルチン</strong>　Anton Yelchin<br />（印象を残した作品：映画「ターミネーター４」のカイル役）<br /><br />３０：<strong>サム・ワーシントン</strong>　Sam Worthington<br />（印象を残した作品：映画「ターミネーター４」のマーカス役）<br /><br />３１：<strong>ブライアン・オースティン・グリーン</strong>　Brian Austin Green<br />（印象を残した作品：ドラマ「ターミネーター」のダレク役<br /><br />３２：<strong>ハイノ・フェルヒ</strong>　Heino Ferch<br />（印象を残した作品：映画「トンネル」ハリー役）<br /><br />３３：<strong>ジュード・ロウ</strong>　Jude Law<br />（印象をのこした作品：映画「リプリー」の金持ち役） <span style="color:#650032;">2009 降格</span><br /><br />３４：<strong>ショーン・パトリック・フラナリー</strong>　Sean Patrick Flanery<br />（印象を残した作品：映画「処刑人」の兄役）<span style="color:#650032;">2009 降格</span><br /><br />３５：<strong>リス・エヴンス</strong>　Rhys Ifans　<br />（印象を残した作品：映画「ケミカル５１」の売人役）<span style="color:#650032;">2009 降格</span><br /><br />３６：<strong>ジャッキー・チェン</strong>　成龍　Jackie Chan　<br />（印象を残した作品：映画「酔拳」の主人公）<span style="color:#650032;">2009 降格</span><br /><br />３７：<strong>ジョニー・リー・ミラー</strong>Jonny Lee Miller　<br />（印象を残した作品：映画「プランケット＆マクレーン」のマクレーン役）<span style="color:#650032;">2009 降格</span><br /><br />３８：<strong>デューレ（トゥーレ）・リー（ライ）フェンシュタイン</strong>　Thure Riefenstein<br />（印象を残した作品：ドラマ「インターチェンジ」ダルホッフ役）<br /><br /><br />現在２５名<br />どんどん増減する予定ですけどね。（気まぐれなもんで）<br /><br /><br />画像付きは、<br /><strong><a href="http://blog.goo.ne.jp/takbout" target="_blank">マニアの戯言</a></strong>　<br /><br />カテゴリ＝<a href="http://blog.goo.ne.jp/takbout/c/180bad716d4db68596739da704da262f" target="_blank">注目したい俳優</a><br /><br />で確認して下さい。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takbout.seesaa.net/article/128101536.html">
<link>http://takbout.seesaa.net/article/128101536.html</link>
<title>オルフェウスの窓</title>
<description>「オルフェウスの窓」 池田理代子 集英社文庫 １～９巻内容（オルフェウスの窓 Wikipediaより引用）『オルフェウスの窓』は、20世紀初頭のヨーロッパを背景に、第一次世界大戦やロシア革命といった史実を織り交ぜて、ドイツ・レーゲンスブルクの音楽学校で出会った3人の若者の運命を描く長編漫画である。物語は大別すると4部から構成され、その舞台もレーゲンスブルクからオーストリアのウィーン、ロシアのサンクト・ペテルブルク、またレーゲンスブルクへと変転する。感想以前にも誰かからドイツを...</description>
<dc:subject>読書感想の事</dc:subject>
<dc:creator>takbout＝たあぼう</dc:creator>
<dc:date>2009-09-15T15:27:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>「オルフェウスの窓」</strong>　池田理代子　集英社文庫　１～９巻<br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takbout-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4086170019&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br /><br />内容（<a href="http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A6%E3%82%B9%E3%81%AE%E7%AA%93&oldid=27621433" target="_blank">オルフェウスの窓　Wikipediaより引用</a>）<br />『オルフェウスの窓』は、20世紀初頭のヨーロッパを背景に、第一次世界大戦やロシア革命といった史実を織り交ぜて、ドイツ・レーゲンスブルクの音楽学校で出会った3人の若者の運命を描く長編漫画である。物語は大別すると4部から構成され、その舞台もレーゲンスブルクからオーストリアのウィーン、ロシアのサンクト・ペテルブルク、またレーゲンスブルクへと変転する。<br /><br />感想<br />以前にも誰かからドイツを好きになったきっかけの漫画本だと教えられていた、ich。<br />最近もドイツ関係のブログを書いている方が掲載されていたので、興味を持って読んでみたのだった。<br /><br />詳しく話すと面白みがないので、上記の内容に補足させてもらうと、<br />この「オルフェイスの窓」という場所がこの音楽学校（男子校）の一角にあり、その窓から下を覗いた男性は、運命の女性に出会うという言い伝えがあるのだ。しかし、その恋は悲劇に終わるというのである。<br /><br />転入してきた、イザークという苦学生は、思い切ってその窓から覗くと、同じく転入してきた金髪のユリウスと出会う。<br />そして、そのユリウスは、後に、その窓を見上げると、クラウスという上級生と出会うのだ。<br />それが、すべての事の始まり。なので、主人公はこの3人になる。<br /><br />同じ作者の<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%A6%E3%81%AE%E3%81%B0%E3%82%89" target="_blank">「ベルサイユのばら」</a>は、<br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takbout-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4087482200&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />以前に読んでいたので、読み始めた頃は「ドイツ版ベルばら」のような感じで面白かったのだが、読み終わってみると、<br /><span style="color:#0000FF;">『夢中で読んだ』</span>というよりも<br /><span style="color:#FF0000;">『夢中で読まされた』</span>という感じの印象が残ってしまったのだった。（苦笑）<br /><br />ベルばらみたいだ！と思ったのは、最初は、ユリウスがオスカルに思え、イザークがアンドレに思え、クラウスがフェルゼンに思えたからだ。だが、話はあらぬ方向へと展開していった。<br />ドイツの話を読み始めたのに、他国へと行くとは・・・。<br />まるっきり予備知識を入れずに読んだので、そんな感じを受けてしまったのだ。早く、ドイツに戻ってくれ～と何度も思ってしまったし。<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">久しぶりの少女漫画にドロドロ恋愛劇。</span></strong><br /><br />若い時（学生時代とか）に読んだら素直に受け止められたのだろうが、元来、ひねくれ者で精神年齢が小学5年生の男子なので、精神的にかなり疲労したのだった。<br /><br /><strong>面白かったには面白かったのだ。</strong><br />何せ9冊を5日間で読破したのだから。<br /><br />お奨めいただいた方々、danke！でした～。(^O^)v<br /><br /><a name="more"></a>キャラ別の感想<br /><br /><strong>ユリウス</strong><br />男性として育ったというので、最初の頃は頑張れ～と応援していたが、だんだん、女性のいやらしさが出て来てイライラしてしまった。（愛が～）<br />仮にも男性としてきたのだから、少しは男を理解した欲しかったなあ。<br />けなげはけなげだったんだけどね。<br /><br /><strong><span style="color:#0000FF;">イザーク</span></strong><br />彼がいなかったら、最後まで読めなかったかも？<br />ひたむきな真面目さが大好きになった。悲劇になるとは知っていたけど（ピアノが弾けなくなる）ユリウスと結ばれて欲しかった。女性遍歴は考えものだったけどね。<br /><br /><strong>クラウス</strong><br />う～ん。結局はなんだったのだろう？最後まで好きになれなかったなあ。<br /><br /><strong>おまけ</strong><br />気に入ったのは、ロシアに行ったときに助けてくれた軍人さん、<br />レオニード。<br />氷の心の彼が好きだったなあ。<br /><br /><br />何しろ、読み始めから最後まで、死人がいっぱいで、ちょっときつかった。<br />「ベルばら」も戦争だったけど、そんなに死んだっけ？<br />都合が悪くなると死んでしまうって感じで、ちょっとそこは、ダメだったなあ～。<br /><br /><br />

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=234427&amp;sid=takbout&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E5%B0%8F%E5%85%AC%E5%A5%B3%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%A9&amp;hid=35">
<link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=234427&amp;sid=takbout&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E5%B0%8F%E5%85%AC%E5%A5%B3%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%A9&amp;hid=35</link>
<title>[PR]注目のキーワード「小公女セイラ」</title>
<description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=234427&sid=takbout&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E%20%E5%B0%8F%E5%85%AC%E5%A5%B3%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%A9&hid=35">ドラマ 小公女セイラ</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=234427&sid=takbout&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%88%20%E5%B0%8F%E5%85%AC%E5%A5%B3%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%A9&hid=35">トマト 小公女セイラ</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=234427&sid=takbout&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%A9&hid=35">セイラ</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=234427&sid=takbout&tid=seesaa_hotspot&k=%E8%A9%B1%20%E5%B0%8F%E5%85%AC%E5%A5%B3%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%A9&hid=35">話 小公女セイラ</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=234427&sid=takbout&tid=seesaa_hotspot&k=%E8%A6%8B%E3%82%8B%20%E5%B0%8F%E5%85%AC%E5%A5%B3%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%A9&hid=35">見る 小公女セイラ</a>
]]></description>
<dc:date>2009-09-15T15:27:49+09:00</dc:date>
<dc:creator>ads by Seesaa</dc:creator>
</item>
<item rdf:about="http://takbout.seesaa.net/article/127854275.html">
<link>http://takbout.seesaa.net/article/127854275.html</link>
<title>今、夢中で聞いている曲</title>
<description>第13シリーズの「コブラ11」（日本未公開）で、使われていた曲がず～と気になっていた、ich。（↑は、その前の第12シリーズ）それが、最近になってやっとあるグループの曲だとわかり、まずは、iTuneでその曲を買って聞いてみたのだ。これは、「なかなか好きな曲だぞ！」と速攻に、Ａｍａｚｏｎからアルバムを2枚購入し、現在夢中で聞いているのだ。楽曲は「Ｄａｕｇｈｔｒｙ」＝ドートリーというロックグループの曲「Ｉｔ‘ｓ Ｎｏｔ Ｏｖｅｒ」http://www.youtube.com/wa...</description>
<dc:subject>好きな音楽のこ事</dc:subject>
<dc:creator>takbout＝たあぼう</dc:creator>
<dc:date>2009-09-12T09:32:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://blog.goo.ne.jp/takbout/e/00dc83494bd6daba8c654153b1366ed5" target="_blank">第13シリーズ</a>の「コブラ11」（日本未公開）で、使われていた曲がず～と気になっていた、ich。<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takbout-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002F5G7C8&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />（↑は、その前の第12シリーズ）<br /><br />それが、最近になってやっとあるグループの曲だとわかり、まずは、iTuneでその曲を買って聞いてみたのだ。<br /><br />これは、「なかなか好きな曲だぞ！」と速攻に、Ａｍａｚｏｎからアルバムを2枚購入し、現在夢中で聞いているのだ。<br /><br />楽曲は「Ｄａｕｇｈｔｒｙ」＝ドートリーというロックグループの曲「Ｉｔ‘ｓ　Ｎｏｔ　Ｏｖｅｒ」<br /><a href="http://www.youtube.com/watch?v=E6s8C2DvfGo" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?v=E6s8C2DvfGo</a><br /><br />ボーカルのクリス・ドートリーは、アメリカン・アイドルというオーディション番組の出身者で、おしくもこの時は優勝を逃したものの、レコード会社の目に止まり、デビューを果たした人物だというのだ。<br />音楽関係のド素人の自分が説明するのもなんなので、気になる方は、こちらの（英語ですが）公式サイトを読んでくれ。<br /><a href="http://www.daughtryofficial.com/us/home" target="_blank">http://www.daughtryofficial.com/us/home</a><br /><br />自分が買ったアルバムは、下記の2枚。<br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takbout-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000IY04RC&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"><br /><br /></iframe><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takbout-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00284BMBM&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br /><br />とにかく、<strong><span style="color:#0000FF;">彼の声がいいし、曲もいい感じなのだ。</span></strong><br />歌詞が分かるまでいけばいいが、何せ前から言っている通り、語学がダメなので、雰囲気で聞いているのだ。<br /><br />最初に紹介した曲の歌詞は、このドラマの時の、このシーンのゼミルの心情を歌っているのだと、やっとわかった。<br />「君しかいない。もう一度、やり直そう。」<br />と歌っているのだそうだ。<br /><br />とにも、かくにも、<br /><strong><span style="color:#FF0065;">未だにエルドゥアン・アタライ＝ゼミルに夢中</span></strong>なので、何かと知るきっかけは「コブラ11」に関係してくるのだが。(^◇^;)<br /><br />それにしても、これは自分の中では大ヒットのグループだ。<br />皆さんも機会があれば是非聞いてほしい。<br /><br />だけど、<br />今更何を言ってるんだ？って声も聞こえて来そうだけどね。（爆）<br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takbout.seesaa.net/article/127735536.html">
<link>http://takbout.seesaa.net/article/127735536.html</link>
<title>3週間ぶりの練習＆試合</title>
<description>なんだかんだと3週間、練習をしなかった。で、いきなり練習にいったら、週末の試合は出れそう？と聞かれた。え？あ？え～！！(@_@)とは思ったものの、人数がいないからと言われたので、まあ、暇だし、参加した。いや～ぎりの人数４人。日頃練習をしている人達との試合だったから、別段苦労はなかったが、いささか、フル出場（前回もそうだんだけども）はきつかった。なにせ、運動を3週間もしてなかったのだから、体力だって回復しないうちにだからね。とは、いいながらも、動きが分かりやすかったから、前回よ...</description>
<dc:subject>ソフトバレーの事</dc:subject>
<dc:creator>takbout＝たあぼう</dc:creator>
<dc:date>2009-09-10T17:16:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
なんだかんだと3週間、練習をしなかった。で、いきなり練習にいったら、週末の試合は出れそう？と聞かれた。<br />え？あ？え～！！(@_@)<br />とは思ったものの、人数がいないからと言われたので、まあ、暇だし、参加した。<br />いや～ぎりの人数４人。<br />日頃練習をしている人達との試合だったから、別段苦労はなかったが、いささか、フル出場（前回もそうだんだけども）はきつかった。<br />なにせ、運動を3週間もしてなかったのだから、体力だって回復しないうちにだからね。<br />とは、いいながらも、動きが分かりやすかったから、前回よりも成績は上がった。<br />（あくまでも個人的にですけどね）<br /><br />やっぱり今後の課題は、アタックだ！<br />ブロックは、なんどか男性のスパイクでも止められたから、タイミングがあっていると思うのだ。<br />背がたりなくても、ブロックはタイミングでなんとかなるときがあるからね。<br />しかし、逆が・・・。<br />どうしても、背が高い男性のブロックに思いっきり当たってしまう。<br />コースを考えないといけないのだが、トスが低いのか、自分のジャンプ力が思ったよりないのか、原因がわからないが、爽快なアタックが打てない。<br />う～ん、練習で何が原因か研究せねば！！<br /><br />ついでに、攻撃的なサーブの練習もしないと。<br />まあ、サーブレシーブが最大の課題だけどね。どうやったら、勢いが殺せて、どんな感じの人でもトスが上手く上げられるボールが上げられるだろうか？<br />それも今後の研究材料だな。<br /><br />チームの中で、そうやって考えながら、プレーしてるのって、きっと自分だけだろう。<br />どうやって、チームを一つでも勝利へと導くか！<br />コーチでも監督でも、なんでもないんだけどね。（爆）<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takbout.seesaa.net/article/125990195.html">
<link>http://takbout.seesaa.net/article/125990195.html</link>
<title>残念だった、試合結果。</title>
<description>いや～、サボったなあ、この日記。&amp;#63893;ということで、薄れ逝く記憶を呼び起こし、先月行われた試合の反省点と、これからどうやって自分なりに練習していこうかと考えてみようと思う。まずは、試合。５チームの総当たり戦。勝った試合が多いほど、順位が上になる。その後は、その順位で総当たりの試合。負けましたよ。どこもかしこも。順位は堂々５位。（爆）その５位の中での順位は、ペケ２だったと思う。いささか、情けなかったけどね。まあ、本格的に初めて１年目だからそんなものかな？と。自分が参加...</description>
<dc:subject>ソフトバレーの事</dc:subject>
<dc:creator>takbout＝たあぼう</dc:creator>
<dc:date>2009-08-18T23:49:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
いや～、サボったなあ、この日記。&#63893;<br /><br />ということで、<br />薄れ逝く記憶を呼び起こし、先月行われた試合の反省点と、これからどうやって自分なりに練習していこうかと考えてみようと思う。<br /><br />まずは、<strong>試合。</strong><br />５チームの総当たり戦。<br />勝った試合が多いほど、順位が上になる。<br />その後は、その順位で総当たりの試合。<br />負けましたよ。どこもかしこも。順位は堂々５位。（爆）<br />その５位の中での順位は、ペケ２だったと思う。<br /><br />いささか、情けなかったけどね。<br />まあ、本格的に初めて１年目だからそんなものかな？と。<br /><br />自分が参加しているチーム以外に、もう１チームも参加したのだが、そっちの順位の方が上だったのだ。<br /><br /><span style="color:#FF0000;">あれれ？何でだ？</span><br /><br />実は、<br />試合にしか参加しない人が自分のチームには、一人入っていたのだ。<br />なので、その人物の動きが分からないから、戸惑ったのだ。<br />技術的には元バレー部という事で、上だと思うが、何せ練習不足でミスが多い。<br />日頃一緒にしている人ならば、癖が分かって、あのボールだとあっちへ逃すとかって分かるからフォロー出来るが、練習を一緒にしてないと、癖が分からないは、妙な所でプレーしているはで、チーム内の動きがバラバラになってしまうのだ。<br />そんな状況下で試合だから、上手くいくものも行かなくなる。<br /><span style="color:#FF00FF;">必死にコート中を転げ回っていたけれど、なかなか上手くはボールが続かなかった。</span><br />何とか打破しようと努力はこれでもしたのだけれど・・・。<br /><br /><strong><span style="color:#0000FF;">力不足を感じたのと同時に、試合慣れしてない自分に驚きもした。</span></strong><br /><br />サーブもアタックも入らなかったし、レシーブもぼんミスばかり。<br /><br />今後の練習の仮題として、何とかしていかなければと思ったのだった。<br /><br /><br />前半の練習が終わり、１週のお休みがあっての来週からの練習再開。<br />（本当は今週からチームはあるのだが、自分はちょっと行けないのだ）<br /><br /><br />このまま、<br />家での筋トレを行い、もう少し安定した体力を身につけたいぞ。<br /><br />さらに、<br />レシーブとサーブ（ドライブサーブを確立させたい）の正確さを身につけたいなあ。<br /><br />出来れば、<br />どこからでもスパイクを打てる、ジャンプ力と、判断力が欲しいが、それは後日という事で。<br /><br />練習が始まったら、本日の練習の仮題と反省を書いて行こうと思う。<br />ごくごく、個人的なプレーだけだけど。<br /><br />秋の大会で、なるべく多くの勝利が手に入るように頑張るぞ！！(^O^)v<br />この日記も続くように頑張るぞ！(^O^)v<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takbout.seesaa.net/article/123873350.html">
<link>http://takbout.seesaa.net/article/123873350.html</link>
<title>日本人の知らない日本語</title>
<description>「日本人の知らない日本語」なるほど～×爆笑！の日本語“再発見”コミックエッセイ蛇蔵＆海野凪子 メディアファクトリーお友達のブログで紹介されていたこの本。（その記事はここで）実はドイツ語の勉強本を買いに行き、どれがいいか迷ったあげくに、未だに表紙しか見たことがない手元に保管してあるドイツ語の本をじっくり読もうという決意をし、買う予定だった予算から、この本を購入してきてしまった、ich。立ち読みしたら、じっくり読みたくなったので、購入してきたのだ。Mein Sohn にも勉強にな...</description>
<dc:subject>読書感想の事</dc:subject>
<dc:creator>takbout＝たあぼう</dc:creator>
<dc:date>2009-07-20T11:45:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>「日本人の知らない日本語」</strong><br />なるほど～×爆笑！の日本語“再発見”コミックエッセイ<br />蛇蔵＆海野凪子　メディアファクトリー<br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takbout-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4840126739&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br /><br />お友達のブログで紹介されていたこの本。（その記事は<a href="http://chiyo.mo-blog.jp/mame/2009/05/post_740c.html#comment-22186719" target="_blank">ここ</a>で）<br /><br />実はドイツ語の勉強本を買いに行き、どれがいいか迷ったあげくに、未だに表紙しか見たことがない手元に保管してあるドイツ語の本をじっくり読もうという決意をし、買う予定だった予算から、この本を購入してきてしまった、ich。<br />立ち読みしたら、じっくり読みたくなったので、購入してきたのだ。<br />Mein Sohn にも勉強になると思ったから～というのは、後の口実・・・。（爆）<br /><br />読んでいくうちに、<span style="color:#FF0000;">自分は日本人か？と思うほど知らない事が多く、いっぱい勉強になった。</span><br />要所、要所、で載っているテストなんか、まったく出来ないのだから、困ったもんだ。（笑）<br /><br />なんたって、楽しかったのは、<span style="color:#0000FF;">フランス人のご婦人。</span><br />任侠映画が大好きってのが凄いし、それで日本語を覚えたってのは凄い。<br />なんか、自分も逆パターンで覚えられるんじゃないかと、違う意味で自信をもったのだった。<br />（「コブラ１１」でドイツ語を覚えようと現在している自分なので）<br /><br />昔、日本の英語の教科書は、日本で言う古典を習っているだよと何処かで聞いた覚えがあった、ich。<br />逆もしかりで、外国の本にもそんな感じがあるのだという。<br />それも面白いと感じてしまった。<br /><br />それと、三国志（自分はよく知らないが）は、中国ではメジャーだと思ったらそうでもないらしい。<br />じゃ～ジョン・ウー監督作品は、「今更、三国志かよ～」じゃなかったのか～とびっくりしたのだった。（爆）<br /><strong><span style="color:#FF00FF;"><br />外国に思いを寄せる自分にとっては、とっても楽しくて面白い本だった。</span></strong><br />小さい頃には、世界を駆け巡るような仕事がしたいと思っていたこともある自分だったので、こういう話は本当に貴重。<br />ましてや、外国人との接触なんてないから、本当に楽しかった。<br /><br />すら～といい意味で読める本なので、興味を抱いたかたは、是非～どうぞ♪<br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takbout.seesaa.net/article/123545911.html">
<link>http://takbout.seesaa.net/article/123545911.html</link>
<title>根性が出ない(T.T)</title>
<description>個人的に落ち込んで、早くも3日目。そろそろ元気を!と思うがどうにも、気がゆるむと涙が出てくる。言っておくが悲しい訳ではない。口惜しいのだ。あんだけ一生懸命頑張ってきたのに、いろんな事に耐えてきたのに、こんな仕打ちを受けるなんて。実は、自分は身近にいればいる人ほど、文句を言えないという妙な性質を持っている。変な勧誘の電話とか、お店の店員さんとか、その他もろもろ、まるっきりその場限りの他人だったら、なんだかんだと文句が言えるのだ。親しくない人ほど、注意が出来たりする。だが、側にい...</description>
<dc:subject>自分の事</dc:subject>
<dc:creator>takbout＝たあぼう</dc:creator>
<dc:date>2009-07-15T13:11:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
個人的に落ち込んで、早くも<strong>3日目</strong>。<br />そろそろ元気を!と思うがどうにも、<span style="color:#FF00FF;">気がゆるむと涙が出てくる。</span><br />言っておくが悲しい訳ではない。<br />口惜しいのだ。<br />あんだけ一生懸命頑張ってきたのに、いろんな事に耐えてきたのに、こんな仕打ちを受けるなんて。<br /><br />実は、<strong>自分は身近にいればいる人ほど、文句を言えない</strong>という妙な性質を持っている。<br />変な勧誘の電話とか、お店の店員さんとか、その他もろもろ、まるっきりその場限りの他人だったら、なんだかんだと文句が言えるのだ。<br />親しくない人ほど、注意が出来たりする。<br />だが、側にいる人に向かっては、苦情や文句が言えないのだ。<br />だから、口惜しい思いばかり・・・。<br /><br />落ち込んでいるのは、日曜日に大きなパートナーに屈辱的な事をやらされた事だ。<br />本人は覚えていないらしいのか、とぼけているのか、知らんぷり。<br /><span style="color:#003200;">誤りもしなければ、礼も言わない。</span><br /><br />普通だったら、そこでキレてケンカすればいいが、自分の性格上、先からも言っているが、涙が先に出て来て文句が言えなくなるのだ。<br />だから、自分の気持ちの中でもんもんとしている。<br /><br />誰とも会いたくないし、引きこもっていたい。<br />はっきり言って、殻に閉じこもっていたいのだ。<br />なのに、そんな時に限って、友人との約束があったり、mein Sohn　の何かがあったりして、人に会わなくてはならないのだ。<br />平気な顔をするのが、まじで、今はしんどい。<br /><br />相手に文句を言えばすっきりするだろうに、そんな根性がないし、出ない。<br />これは、小さいときからのトラウマでもあるかもなあ。<br /><br />どうしたら、いいのか。<br />ここ3日間も、ネガティブな自分。<br />焦らず、じっくり、気持が引くのを待つか、<br />思いっきりキレてみるのか。<br />結論は、もう少し先延ばしでいよう。<br /><br />まだまだ、涙が出そうだから・・・。<br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takbout.seesaa.net/article/123288991.html">
<link>http://takbout.seesaa.net/article/123288991.html</link>
<title>復活！体育会系根性！（爆）</title>
<description>ソフトバレーを再開したきっかけは、mein Sohn の学校行事だった。昔取ったなんたら～だったので、参加してみようと思い立ち、練習へと行ったのだ。そのときは、9人制のバレーコートにネットの高さ。ボールだけが、ソフトバレーボールだった。不安でいっぱいの中（元来、人見知りが激しい性格なので）一人の方が声を掛けて下さって、お友達になってくださった。お陰で、楽しく過ごす事が出来た。2回の練習後の試合当日。まあまあの成績で終了したその時に、その方が、声を掛けてくださったのだ。「ソフト...</description>
<dc:subject>ソフトバレーの事</dc:subject>
<dc:creator>takbout＝たあぼう</dc:creator>
<dc:date>2009-07-11T20:31:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ソフトバレーを<span style="color:#FF0000;">再開したきっかけは、mein Sohn の学校行事</span>だった。<br /><br />昔取ったなんたら～だったので、参加してみようと思い立ち、練習へと行ったのだ。<br /><br />そのときは、9人制のバレーコートにネットの高さ。ボールだけが、ソフトバレーボールだった。<br />不安でいっぱいの中（元来、人見知りが激しい性格なので）一人の方が声を掛けて下さって、お友達になってくださった。<br />お陰で、楽しく過ごす事が出来た。<br /><br />2回の練習後の試合当日。まあまあの成績で終了したその時に、その方が、声を掛けてくださったのだ。<br />「ソフトバレーを日頃している人がいるから、見学に来ない？って誘われたけど一緒に行ってみる？」と。<br />これ幸いと思い、一緒に行ったのだった。<br />すると、そこには顔見知りが。<br />そして、みんなやさしくて、練習はちょっとおもったよりきつかったけど、これまた楽しく過ごす事が出来たのだった。<br /><br />その後、チームに入れてもらうことになった。<br />声を掛けて下さったそのお友達は、いろいろと練習日と用事が重なり、最終的にはチームに入らなかった。<br />何人か誘われたのに、入ったのは自分だけだった。<br />これまたやっていけるか不安だったけど、知り合いの人がいた事で少しは救われた。<br />その方は、男性。<br />昔、昔、若いときに勤めていた会社の部署違いの先輩だった人なのだ。<br />一緒に練習しているという別のチームの人には、自分のパートナーの友人がいて、これまた親切に声を掛けてくださった。<br /><br /><strong><span style="color:#0000FF;">絶好のチャンスを逃す事なく、そして、タイミング良く入れて本当に幸運だった。</span></strong><br /><br />やっぱり最初の頃は、妬み？みたいな態度を取られたり、そう感じたりもしたが、今は仲良くしてもらっている。<br />でも、妬みも分かるのだ。<br />すでに、3年以上練習をして来ているチームなのに、突然あらわれた得体の知れない人物に、いきなりきれいなレシーブにトス。時には強烈なスパイクを打たれたら、誰だって嫉妬するし、何様なわけ！と意地悪したくなるのも分かる。<br />ましてや、初めて参加しているにも関らず、男性陣に知り合いが多く、親しげに話しているのだから。<br /><br />自分も冷静に分析し、自分の態度もよくないと反省し、少しづつペースを合わせていった。<br /><br />そんな時に、試合があった。<br />入って1ヶ月もしない時に借り出された。<br />しかし、右太股の肉離れをしていた自分は思った以上に動けず、逆に心配してもらってしまった。<br />やっとこさ、治った2回目の試合は、一緒にやっているチームの方に借り出され、息も合わせられずに敗退。<br />次の試合も同じメンバーでワンセットのみは勝つことが出来たが、まだまだ勝利はほど遠かった。<br /><br />面白い事にこのチーム。<br />真冬はお休み。（すっごく寒いからです。）<br /><br />そして、<br /><strong>今年の4月から練習再開。</strong><br />約3ヶ月の休みだったのに、<strong><span style="color:#FF0000;">昨年始めた頃に比べて自分が動けないと気がついた。</span></strong><br /><br />なので、その時から密かにトレーニングを始めた。<br />腕立てと腹筋、背筋を少しだけだが。<br /><br />やはり違うものだ。<br />体力を補ってくれる。<br />始めた頃はそうは思わなかったが、先週参加した試合では、今までのように苦しい思いを一つもしないで全試合を終了することが出来たからだ。<br />このまま、続けてもう少し筋力を上げたい気がする。<br />そうすれば、もう少し上手にプレーが出来るかもしれないから。<br />もたつく足下では、軽くレシーブ出来るボールも出来なくなってしまうからだけど。<br /><strong>目標は、<br />コートのどこからでもどんなボールでもスパイク出来る事。</strong><br /><br />それを目差して日々努力あるのみだ！！<br />復活！体育会系根性！（爆）<br /><br />それでは、次回は、先日行われた試合の内容と、日々の練習の反省点を考えてみようと思う。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takbout.seesaa.net/article/122781683.html">
<link>http://takbout.seesaa.net/article/122781683.html</link>
<title>昔取ったなんとやら。</title>
<description>昨年の夏から始めた、ソフトバレーボール。ちょうど1年を記念して、記憶に留める代わりに記録に留めようと書くことに決めた。まあ、気まぐれなんで、途中で消去したらすみません。記念すべき最初は、自分のバレーボール履歴を。かれこれ、約９年はバレーをしていたのだ。始めたのは小学校高学年。その時の親友が「毎週日曜日に練習をしているらしいから、一緒に入らない？」と誘われたのがきっかけだった。そして、我が家は、何故かバレーボールと縁があったのだ。それは、母がママさんバレーに所属していた事があっ...</description>
<dc:subject>ソフトバレーの事</dc:subject>
<dc:creator>takbout＝たあぼう</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T15:45:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
昨年の夏から始めた、<strong>ソフトバレーボール。</strong><br />ちょうど1年を記念して、<br /><span style="color:#FF0000;">記憶に留める代わりに記録に留めようと書くことに決めた。</span><br />まあ、気まぐれなんで、途中で消去したらすみません。<br /><br />記念すべき最初は、<br /><strong>自分のバレーボール履歴を。</strong><br />かれこれ、<strong><span style="color:#0000FF;">約９年</span></strong>はバレーをしていたのだ。<br /><br />始めたのは小学校高学年。<br />その時の親友が「毎週日曜日に練習をしているらしいから、一緒に入らない？」と誘われたのがきっかけだった。<br />そして、我が家は、何故かバレーボールと縁があったのだ。<br />それは、母がママさんバレーに所属していた事があったようで、年の離れた姉は当時、部活でバレーボール部に所属していた。<br />だから、誘われた時に、違和感を覚えなかった。<br />いつの日か自分もするもんだと思い込んでいたからだ。<br /><br />習い事を一切していなかった自分は、親に話すとすんなり承諾してくれて、友人とそのクラブに入った。<br />クラブと言っても、<br />地元のママさんバレーのお母さん達が、自分達の子供に教えている延長のような感じのクラブだったのだ。<br />親友は年が一つ上の近所のお友達に誘われたようで、同級生が欲しくって自分を誘ったようだった。<br /><br />パスやレシーブを教えてもらい、チーム編成も出来ていざ試合でも～と思っていた６年生の時に、何故か自然消滅してしまったクラブ。<br />大人になって聞いたら、<br />お母さん達のバレーの方が忙しくなったからという理由と、一つ上の子達が抜けてしまった為に、必要人数がそろわなかったという事もあったようなのだった。<br /><br />なので、<br />その1年は小学校のバレーボールクラブに所属していた。<br /><br />そして、中学生。<br />必然的にバレー部へ。<br /><br />未だに思い出す出来事がある。<br />地元ではミニバスが盛んで、バスケをしていた子は多かったのだが、バレーをしていたという子はほとんどおらず、中学ではゼロからのスタートがおもな感じだったのだ。<br />なので、<br /><span style="color:#FF00FF;">自分に教えようとした３年の先輩は</span>、先輩が投げるボールに見事に返す自分をみて<br /><span style="color:#FF00FF;">「凄い、凄い」<br />と誉めてくれたのだ。</span><br />他の先輩に呼びかけて、<span style="color:#FF0000;">嬉しそうに自分にボールを投げてくれた先輩。</span><br />殆ど見世物のようになってしまったが、<br />なんだかこっちまで、<span style="color:#FF00FF;">嬉しくなった覚えがある。</span><br />（だけど、先輩の名前は忘れてしまったが。）<br /><br />中学に入り、本格的にスパイクを習った。<br />壁に向かって素振りではないが、スパイクのタイミングを何度も練習した。家に帰ってからも練習した。<br /><span style="color:#0000FF;">そのお陰か、未だに、スパイクを打つとかっこいいと誉められる。</span><br /><br />たまたま、高校の時に顧問の先生が撮影してくれて、1度だけ自分のスパイク姿を見たが、小学生の強豪チームのエースのような姿で<span style="color:#0000FF;">個人的には気にくわない</span>のだけど。<br />（自分のイメージでは、オリンピックのエースアタッカーのイメージで打っているから）<br /><br />ということで、<br />高校に行ってもバレー部に所属。<br />高校は実力主義。<br />なので、3年生が抜けるとなぜかレギュラーにされた。<br />凄い事だったのだけど、個人的にはその実感がなく、<br />ある練習試合中に、<br />顧問（女）の先生に「お前はどこのポジションにいると思っているんだ！」と怒られ、<br />「よく球が飛んでくる所です」と答え、<br />「それをエースって言うんだよ」<br />と、自覚させられた覚えがあるのだ。（爆）<br /><br />実は、自覚したくなかったというのが、本音。<br />だって、先輩を差し置いてというのが、嫌で、嫌で。<br />ついでに、怒られるのが嫌だったからだ。<br />（のちに、エースのポジションは先輩になったが・・・。）<br /><br /><span style="color:#980032;">だいたい、自分はあがり症で、ドキドキして、練習の時には、過呼吸になった覚えがあるくらい、プレッシャーに弱い人間だったのだ。</span><br /><br />それでもなんだこんなで、<span style="color:#0000CB;">普通の人よりはバレーをやっている経験が多い、ich。</span>だから、<br />運動不足歴10年でもバレー歴約9年がそれをフォローしてくれて、1年間つづけられたのだと思う。<br /><br /><br />次回は、<br />何故に始める事になったのかを書くとしよう。（爆）　<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takbout.seesaa.net/article/21651401.html">
<link>http://takbout.seesaa.net/article/21651401.html</link>
<title>気になる俳優</title>
<description>久しぶりに見直してみました。H21.7月なんとなく気になって出演映画を見てみたいと思う俳優さん達の名前をピックアップ！過去に好きだった方々、今現在いいかも？と思っている俳優人。後に好きになるかな？（初回掲載 2007年10月）気になる俳優 24人。１：エイドリアン・ブロディ 2007新（細身な感じが好みなので）２：エミリオ・エステベス（昔好きだった・シーンの兄ちゃんだったんで）2009 撃沈３：ガエル・ガルシア・ベルナル（知り合いが好きな俳優さんだったので）４：カルロス・バー...</description>
<dc:subject>好きな俳優の事</dc:subject>
<dc:creator>takbout＝たあぼう</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T11:28:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="color:#FF0000;">久しぶりに見直してみました。H21.7月</span></strong><br /><br />なんとなく気になって出演映画を見てみたいと思う俳優さん達の名前をピックアップ！<br /><del>過去に好きだった方々、</del>今現在いいかも？と思っている俳優人。後に好きになるかな？<br />（初回掲載　2007年10月）<br /><br />気になる俳優　24人。<br /><br />１：<strong>エイドリアン・ブロディ</strong>　<span style="font-size:x-small;"><span style="color:#FF9898;">2007新</span></span><br />（細身な感じが好みなので）<br /><br /><del>２：<strong>エミリオ・エステベス</strong><br />（昔好きだった・シーンの兄ちゃんだったんで）<span style="color:#FF0000;"><span style="font-size:x-small;">2009 撃沈</span></span></del><br /><br />３：<strong>ガエル・ガルシア・ベルナル</strong><br />（知り合いが好きな俳優さんだったので）<br /><br />４：<strong>カルロス・バーナード</strong><br />（なんたってトニー様）<br /><br />５：<strong>キーファー・サザーランド</strong><br />（昔注目していた・最近はジャックかな）<br /><br /><del>６：<strong>キリアン・マーフィー</strong>　<span style="font-size:x-small;"><span style="color:#FF9898;">2007降格</span></span><br />（大注目俳優！！）</del><br /><br /><del><del>７：<strong>クリストファー・エクルストン</strong><br />（9代目「ドクター・フー」）</del></del><br /><br />８：<strong>ジェイミー・ベル</strong><br />（映画「リトル・ダンサー」がきっかけで）<br /><br /><del>９：<strong>ジェイムズ・ネズビット</strong><br />（なんだか気になる人）<span style="color:#FF0000;"><span style="font-size:x-small;">2009 撃沈</span></span></del><br /><br />１０：<strong>ジェラルド・バトラー</strong><br />（スコットランド出身というだけで）<br /><br /><del>１１：<strong>ジャッキー・チェン</strong><br />（昔の彼の映画は楽しかった）<span style="color:#FF0000;"><span style="font-size:x-small;">2009 降格</span></span></del><br /><br /><del>１２：<strong>ジュード・ロウ</strong><br />（ユアンの友達だったので）<span style="color:#FF0000;"><span style="font-size:x-small;">2009 降格</span></span></del><br /><br /><del>１３：<strong>ジョニー・リー・ミラー</strong><br />（ボビーの友人だから）<span style="color:#FF0000;"><span style="font-size:x-small;">2009 降格</span></span></del><br /><br /><del>１４：<strong>ショーン・パトリック・フラナリー</strong><br />（一時夢中でハマった！）<span style="color:#FF0000;"><span style="font-size:x-small;">2009 降格</span></span></del><br /><br />１５：<strong>ダニエル・クレイグ</strong>　<span style="font-size:x-small;"><span style="color:#FF9898;">2006新</span></span><br />（新生００７でしょう）<br /><br />１６：<strong>ダニエル・プリュール</strong><br />（ドイツ人俳優の若手のホープ）<br /><br /><del>１７：<strong>チャーリー・シーン</strong><br />（昔大好きだった）<span style="color:#FF0000;"><span style="font-size:x-small;">2009 撃沈</span></span></del><br /><br /><del>１８：<strong>チョ・スンウ</strong><br />（ほんの一時韓国映画にはまった残り）<span style="color:#FF0000;"><span style="font-size:x-small;">2009 撃沈</span></span></del><br /><br />１９：<strong>トーマス・クレッチマン</strong><br />（もう少しで好きになりそう）<br /><br />２０：<strong>ヒュー・グランド</strong><br />（ラブコメと言ったら彼の作品だから）<br /><br />２１：<strong>ヒュー・ジャックマン</strong><br />（映画「X-men」がきっかけで）<br /><br /><del>２２：<strong>ベン・アフレック</strong><br />（マットの友人だから）<span style="color:#FF0000;"><span style="font-size:x-small;">2009 撃沈</span></span></del><br /><br />２３：<strong>マイケル・ウェザリー</strong><br />（もちローガンから）<br /><br /><del>２４：<strong>ユン・ピョウ</strong><br />（昔、ジャッキーより好きだった）<span style="color:#FF0000;"><span style="font-size:x-small;">2009 撃沈</span></span></del><br /><br />２５：<strong>リーアム・ニールソン</strong><br />（気がつくと彼がいた）<br /><br /><del>２６：<strong>リス・エヴンス</strong><br />（映画「ケミカル５１」の怪演から）<span style="color:#FF0000;"><span style="font-size:x-small;">2009 降格</span></span></del><br /><br /><br />２７：<strong>ロマン・デュリス</strong>　<span style="font-size:x-small;"><span style="color:#FF9898;">2007降格</span></span><br />（これからの俳優の注目株）<br /><br />２８：<strong>マーク・ウォールバーグ</strong>　<span style="font-size:x-small;"><span style="color:#FF9898;">2007新</span></span><br />（意外とよい感触？）<br /><br />２９：<strong>デヴィッド・ウェナム</strong>　<span style="font-size:x-small;"><span style="color:#FF9898;">2007新</span></span><br />（さりげなくかっこいい）<br /><br />３０：<strong>アーロン・エッカート</strong>　<span style="font-size:x-small;"><span style="color:#FF9898;">2007新</span></span><br />（安心して見てられる）<br /><br /><del>３１：<strong>デニス・クエイド</strong>　<span style="font-size:x-small;"><span style="color:#FF9898;">2007新</span></span><br />（最近やっぱりいいなあと思って）</del>　<br /><br /><del>３２：<strong>エルドゥアン・アタライ</strong>　<span style="font-size:x-small;"><span style="color:#FF0098;">2008新</span></span><br />（いつまでも見ていたい）</del><br /><br />３３：<strong>クリスチャン・オリバー</strong>　<span style="color:#FF0098;"><span style="font-size:x-small;">2008新</span></span><br />（さわやか好青年）<br /><br /><del>３４：<strong>ベン・チャップリン</strong>　<span style="color:#FF0098;"><span style="font-size:x-small;">2008新</span></span><br />（やさしい感じの人）</del><br /><br />３５：<strong>フロリアン・ルーカス</strong>　<span style="color:#FF0098;"><span style="font-size:x-small;">2008新</span></span><br />（いつでもなんでも気さくな人）<br /><br />３６：<strong>ジョン・シム</strong>　<span style="color:#FF0098;"><span style="font-size:x-small;">2008新</span></span><br />（繊細なかっこよさ）<br /><br />３７：<strong>ダグレイ・スコット</strong>　<span style="font-size:x-small;"><span style="color:#CB0032;">2009新</span></span><br />（落ち着いている感じがいい）<br /><br />３８：<strong>スフェン・マルティネク</strong>　<span style="font-size:x-small;"><span style="color:#CB0032;">2009新</span></span><br />（恋愛もアクションもいい感じ）<br /><br />３９：<strong>ヤン・ゾスニオク</strong>　<span style="font-size:x-small;"><span style="color:#CB0032;">2009新</span></span><br />（あの瞳がなんかいい）<br /><br />４０：<strong>ジェームズ・マカヴォイ</strong>　<span style="font-size:x-small;"><span style="color:#CB0032;">2009新</span></span><br />（若手の注目株）<br /><br /><br /><br />画像付きは、<br /><a href="http://blog.goo.ne.jp/takbout/" target="_blank">マニアの戯言</a>　<br /><br />カテゴリ＝<a href="http://blog.goo.ne.jp/takbout/c/ecc8f857db2542c11910bb97d4294faa" target="_blank">気になる俳優</a><br /><br />で確認して下さい。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takbout.seesaa.net/article/122156211.html">
<link>http://takbout.seesaa.net/article/122156211.html</link>
<title>情報が目白押し？</title>
<description>いつものほほ～んと情報を集め、気がついたら更新している、自分の好きな俳優の情報だけを掲載しているブログ「Kino まに no 想い」。だが、ここ数日、覗くも、覗くも、新作の情報がなんだかわんさか入って来ているのだ。だから、一度に掲載せずに、1日、１ネタ、と決めたのだが、なかなか、続いちゃっている感じの現状。なので、ここで総まとめしておこうかと。(^◇^;)夏からなんでこんなに目白押しなんかな？嬉しい悲鳴だけどもさ。では、ロバート・カーライル。 秋からアメリカで新ドラマが始まる...</description>
<dc:subject>好きな俳優の事</dc:subject>
<dc:creator>takbout＝たあぼう</dc:creator>
<dc:date>2009-06-24T21:02:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
いつものほほ～んと情報を集め、気がついたら更新している、自分の好きな俳優の情報だけを掲載している<br /><strong><a href="http://takboutkidd.seesaa.net/" target="_blank">ブログ「Kino　まに　no 想い」。</a></strong><br /><br />だが、ここ数日、覗くも、覗くも、新作の情報がなんだかわんさか入って来ているのだ。<br /><br />だから、一度に掲載せずに、1日、１ネタ、と決めたのだが、なかなか、続いちゃっている感じの現状。<br /><br />なので、ここで総まとめしておこうかと。(^◇^;)<br /><br />夏からなんでこんなに目白押しなんかな？<br />嬉しい悲鳴だけどもさ。<br /><br />では、<br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#0000FF;">ロバート・カーライル。　</span></span></strong><br /><br />秋からアメリカで新ドラマが始まる。<br /><strong>「Stargate Universe」</strong><br />英語サイト　<br /><a href="http://stargate.mgm.com/" target="_blank">http://stargate.mgm.com/</a><br /><br />彼は、科学者の役だったと思うのだが。<br /><br /><br />次に、<br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#0000FF;">ティル・シュヴァイガー。</span></span></strong>　<br />ドイツのＲＴＬ社でオーディション番組の司会を現在している。<br />合格したあかつきには、ハリウッドデビューが約束されているんだとか。<br />そして、<br />12月にはいよいよ邦題「耳なしウサギ」（原題「Keinohrhasen」）<br />の続偏「Zweiohrk&uuml;ken」がドイツで公開される。<br /><br /><br />次は、<br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#0000FF;">デニス・クエイド。クリストファー・エクルストンとの共演</span></span></strong><br />の映画「Ｇ．Ｉジョー」が<span style="color:#FF0000;">８月７日</span>から公開。<br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takbout-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B0024NJY3A&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />そして、<br />同月２６日には、昨年、サンダンス映画祭で上映された映画、<br />邦題「賢く生きる恋のレシピ」（原題「Smart People」）のＤＶＤ発売なのだ。<br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takbout-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002BE1GEM&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />そして、<br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#0000FF;">ジェイソン・ステイサム。</span></span></strong>　<br /><br /><span style="color:#FF0000;">８月１５日</span>には、「トランスポーター」の第3弾<br />「トランスポーター３　アンリミテッド」がまず公開され、<br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takbout-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002AQTD14&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />次の月の<span style="color:#FF0000;">９月２６日</span>には、<br />これまた続編の「アドレナリン：ハイ・ボルテージ」が公開されるのだ。<br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=takbout-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002DGTAJQ&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />いや～彼に関しては昨年から公開作品が目白押しで嬉しい限りである。<br /><br />お～と、忘れてならないのが、<br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#0000FF;">ケヴィン・マクキッド</span></span></strong>。　<br /><br />現在、ＦＯＸチェンネルにて「<span style="color:#003200;">ジャーニーマン　～時空を越えた赤い糸～」</span>が放送されている中、<br /><span style="color:#FF0000;">秋にはＷＯＷＯＷにて「グレイズ・アナトミー５」</span>が放送を控えている。<br />戦地から来た医者という設定らしいが、克服できない彼の特殊な欠点があるようなのだ。<br />意外と、影がある役柄っぽい。<br />でも、彼が医者だななんて信じられないが。<br /><br />ついでに、<br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#0000FF;">ハリソン・フォード。</span></span></strong><br /><br />大御所の彼はこれまた<span style="color:#FF0000;">秋に公開</span>予定、<strong>邦題「正義のゆくえ　I.C.E特別捜査官」</strong>（「原題「Crossing Over」」の公開が控えている。<br /><br />心配なのが、未だに公開の日付が掲載されない、<br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#0000FF;">モーリッツ・ブレイブトロイ</span></span></strong><br /><br />主演映画、<span style="color:#FF00FF;">邦題「バーダー・マインホフ　理想の果てに」</span>（原題「Der Baader　Meinhof Komplex」）だ。<br />先日試写会は行われたようなのだが。<br /><br />とにもかくにも、今年後半は映画関係が忙しい。<br /><br />1本でも多く見られたら幸せだなあ。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://takbout.seesaa.net/article/118739512.html">
<link>http://takbout.seesaa.net/article/118739512.html</link>
<title>捜索中（爆）</title>
<description>映画マニアのichだが、映画と同じくらい小さい頃からマニアなのは、ぬいぐるみ。お人形よりも、大好きで、自分の親友のような存在の彼ら。自分が妊娠中に、大きなパートナーが旅行先から買ってきてくれたのが、岐阜県、白川郷のお土産、さるぼぼ君。座布団のようなのは有名だが、その、さるぼぼ君には『顔』があるのだ。↓これがそのさるぼぼ君。ちょっと年月入っているが、そこんところはご勘弁。（爆）妊娠中のお腹の上にのっけて、パートナーに赤ん坊が暴れているのを確認させていたりしたのだ。子が生まれて、...</description>
<dc:subject>自分の事</dc:subject>
<dc:creator>takbout＝たあぼう</dc:creator>
<dc:date>2009-05-06T17:49:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
映画マニアのichだが、映画と同じくらい小さい頃からマニアなのは、<strong>ぬいぐるみ。</strong><br />お人形よりも、大好きで、自分の<strong><span style="color:#0000FF;">親友のような存在</span></strong>の彼ら。<br /><br />自分が妊娠中に、大きなパートナーが旅行先から買ってきてくれたのが、岐阜県、白川郷のお土産、<strong>さるぼぼ君。</strong><br /><br />座布団のようなのは有名だが、その、さるぼぼ君には<span style="color:#FF0000;">『顔』</span>があるのだ。<br /><br />↓これがそのさるぼぼ君。<br /><a href="http://takbout.up.seesaa.net/image/090506_171644.jpg" target="_blank"><img src="http://takbout.up.seesaa.net/image/090506_171644-thumbnail2.jpg" width="84" height="150" border="0" align="" alt="090506_171644.jpg" onclick="location.href = 'http://takbout.seesaa.net/upload/detail/image/090506_171644-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />ちょっと年月入っているが、そこんところはご勘弁。（爆）<br /><br />妊娠中のお腹の上にのっけて、パートナーに赤ん坊が暴れているのを確認させていたりしたのだ。<br /><br />子が生まれて、ちょうど10歳の時に、「さるぼぼ君の弟が欲しいね」という事で、今度は親子３人で白川郷へ行った。<br />こんな場所だったのかあ～と思いつつ、必死にさがして探し当てたのが、弟のさるぼぼ。<br />↓これがその弟君。<br /><a href="http://takbout.up.seesaa.net/image/090506_171732.jpg" target="_blank"><img src="http://takbout.up.seesaa.net/image/090506_171732-thumbnail2.jpg" width="84" height="150" border="0" align="" alt="090506_171732.jpg" onclick="location.href = 'http://takbout.seesaa.net/upload/detail/image/090506_171732-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />名前は、ぼっちゃん！と勝手に銘々。<br />（ちなみに、兄ちゃんさるぼぼの名前は、ぼぼ兄ちゃん）<br /><br />そこで、今年。<br />高速代も1000円になったことだし、GWに再び彼らを買いに白川郷へ。<br /><br /><strong><span style="color:#000098;">だが・・・。</span></strong><br /><br /><span style="color:#FF0000;">どこの売店を探しても彼らがいない！</span><br />キティさるぼぼや、ドラえもんさるぼぼがいるが、彼らはいないのだ。<br /><br />なんでなんだろう？<br /><br />パートナーが買ってきてくれたときは、山積みになってたというのだけど・・・。<br />弟の時は、やっと探し当てたお店に３人いてくれた。<br />それも、4年ぐらい前の話にはなるのだけどさ。<br />顔があったらダメだったかな？<br />むっちゃ愛らしい顔をしている彼らが大好きなんだけど。<br />タグもないので、製造元もわからない。<br /><br />もしかして、そのお店の独自の手作りのものだったのかな？<br /><br />知っている方がいらっしゃったら教えて欲しいのだけど。<br />その後どうなってしまったのか？<br /><br />今回は、どうみても兄弟じゃないから、いとこ？いや、かけ離れているから、はとこ？<br />といいながら、３匹買ってきたけど、なんだかすっごく寂しかった。<br />あの子たちが欲しいのだ。もし、製造していた方がいたら復活させてほしいよう！！<br /><br />参考までに。<br />今回の三つ子は、あかひだ、きひだ、ももひだ、です。<br /><a href="http://takbout.up.seesaa.net/image/090506_171843.jpg" target="_blank"><img src="http://takbout.up.seesaa.net/image/090506_171843-thumbnail2.jpg" width="84" height="150" border="0" align="" alt="090506_171843.jpg" onclick="location.href = 'http://takbout.seesaa.net/upload/detail/image/090506_171843-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
